ヨガ・ピラティス 持ち物リスト | スタジオ・屋外別チェックリスト

ヨガやピラティスを始めるとき、何を持っていけばいいか迷う方は多いのではないでしょうか。スタジオレッスンではマットのレンタルがある場合も多いですが、衛生面やフィット感を考えるとマイマットを持参するのがおすすめです。動きやすいウェア・タオル・水筒の基本セットに加え、ヨガブロックやストラップなどの補助具があるとポーズの幅が広がります。このチェックリストでは、スタジオと屋外ヨガそれぞれに必要な持ち物を整理しています。

スタジオでのレッスンでは、すべり止め付きの靴下やヨガソックスがあると安定感が増します。特にピラティスではマシンや器具を使うため、グリップ力のある靴下が必須のスタジオも。ホットヨガの場合は大量の汗をかくため、フェイスタオルに加えてバスタオルサイズも持参すると安心です。着替えの下着や汗拭きシートも忘れずに。屋外ヨガでは日差しや虫への対策が必要になるため、帽子・日焼け止め・虫除けスプレーも準備しましょう。

List Withでチェックリストを作成しておけば、レッスン前にバッグに入れ忘れがないか確認できます。PCでリストを作成し、スタジオではスマホでサッと確認。レッスン前の持ち物チェックもスムーズです。初めてのレッスンに参加する方へのアドバイスリストとしても活用できます。

開催場所

性別

スタジオ・屋外を選んで持ち物を確認

ヨガ・ピラティス 持ち物チェックリスト

🧘
マット・器具
7点
  • ヨガマット

    1

    衛生面・フィット感を考えるとマイマットがおすすめ

    厚さ6mmが標準。持ち運び重視なら4mm・TPE素材が軽量

  • マットバッグ・ストラップ

    1

    マットの持ち運びに

  • ヨガブロック

    任意

    2個

    ポーズの補助に。柔軟性に不安がある方に特におすすめ

  • ヨガストラップ

    任意

    1

    柔軟性を補い、正しいポーズの習得をサポート

  • マットタオル(すべり止め付き)

    任意

    1

    汗をかくレッスンでマットの滑りを防止

  • アイピロー

    任意

    1

    シャバーサナ(屍のポーズ)で目を覆うとリラックス効果が深まる

  • ボルスター(円柱型クッション)

    任意

    1

    リストラティブヨガで体を支え、深いリラックスを促す。仰向けの胸開きポーズで呼吸が深まる

    スタジオ貸出がある場合も多い。自宅練習用なら長さ60cm前後が標準

👕
ウェア
7点
  • ヨガウェア(トップス)

    1

    伸縮性があり体にフィットするものを

  • ヨガウェア(ボトムス)

    1

    レギンスやストレッチパンツなど動きやすいもの

  • スポーツブラ

    1

    逆転ポーズや動きの大きいクラスで必須

  • すべり止め靴下(ヨガソックス)

    1足

    マシンピラティスでは必須の場合が多い。五本指タイプは足指の感覚をつかみやすく人気

    スタジオでは靴下の要否を事前に確認。ホットヨガや屋外でも汗や砂で滑るため着用をおすすめ

  • ヘアゴム・ヘアバンド

    1

    逆転ポーズで髪が邪魔にならないように

  • 羽織もの(カーディガン等)

    任意

    1

    冷房の効いたスタジオやシャバーサナ時の冷え防止

  • 着替え(下着含む)

    1セット

    レッスン後の着替えに。ホットヨガでは必須

💧
タオル・水分補給
3点
  • フェイスタオル

    1枚

    レッスン中の汗拭きに

  • バスタオル

    任意

    1枚

    ホットヨガやシャワー利用時に

  • 水筒・ウォーターボトル

    1

    レッスン中のこまめな水分補給に。1L以上推奨

🧴
身だしなみ・衛生
4点
  • 汗拭きシート

    任意

    1

    レッスン後のリフレッシュに

  • 制汗剤・デオドラント

    任意

    1

  • メイク直しセット

    1

  • ミスト化粧水・フェイスミスト

    任意

    1

    レッスン後の火照った肌をクールダウン。ホットヨガ後は特に爽快

🎒
便利グッズ
3点
  • ヨガバッグ・トートバッグ

    1

    ウェアや小物をまとめて持ち運び

  • ビニール袋

    2枚

    ホットヨガ後のウェアは想像以上に汗だく。密閉できるタイプが匂い防止に

  • マットクリーナー・除菌スプレー

    任意

    1

    レッスン後にマットを拭くと衛生的。レンタルマットにも

持ち物リストの使い方

1
場所を選択

スタジオか屋外かを選択します

2
性別を選択

男性か女性かを選択します

3
リストを確認

必要な持ち物を確認します

4
バッグに入れてチェック

リストを見ながら持ち物を準備しましょう

ヨガ・ピラティスの持ち物に関するよくある質問

動きやすいウェア(Tシャツとレギンスなど)、タオル、水筒が最低限必要です。ヨガマットはレンタルできるスタジオが多いですが、衛生面が気になる方はマイマットを持参しましょう。すべり止め靴下もあると安心です。

スタジオでレンタル可能な場合も多いですが、週1回以上通うならマイマットの購入がおすすめです。厚さは6mm前後が標準的で、持ち運びには軽量な4mmタイプも便利。TPE素材はグリップ力と軽さのバランスが良く初心者にもおすすめです。

マシンピラティスでは足元のグリップが重要なため、すべり止め付きの靴下(グリップソックス)が必須のスタジオがほとんどです。5本指タイプが足指の感覚をつかみやすく人気があります。事前にスタジオに確認しておきましょう。

通常のヨガに加え、バスタオルサイズのタオル、替えの下着、汗拭きシート、1L以上の水が必要です。室温38〜40度で大量に発汗するため、レッスン前後に計500ml以上の水分補給を。すべり止め付きマットタオルを敷くと汗で滑るのを防げます。意外と見落としがちなのがミスト化粧水で、レッスン後の火照った肌をクールダウンしながら保湿できます。レッスン後のメイク直しセットも忘れがちです。

日焼け止めと虫除けスプレーは必須です。マットの下にレジャーシートを敷くと、芝や土の汚れを防げます。帽子やサングラスも用意しておくと快適。風が強い日はマットが飛ばないよう、マットバンドやストラップで固定しましょう。

必須ではありませんが、体が硬い方や初心者の方には特におすすめです。ブロックを使えば無理なくポーズが取れ、ストラップは手が届かないポーズの補助に役立ちます。多くのスタジオでは貸し出しがあるので、まずはレンタルで試してみましょう。

List With が選ばれる理由

🧘

スタジオ・屋外を切り替え

スタジオレッスンと屋外ヨガでは必要な持ち物が異なります。場所に合わせたリストで、過不足なく準備できます。

🤸

ヨガ・ピラティス両対応

ヨガマットやブロックなどの共通アイテムに加え、すべり止め靴下などピラティス特有の持ち物もカバー。

初心者にもわかりやすい

「何を持っていけばいいかわからない」という初心者の方にも、カテゴリ別で見やすいリスト。必須・任意が一目でわかります。

お探しのリストが見つかりませんか?

自分だけのリストをゼロから作ったり、他のテンプレートを探すこともできます。